暗闇注意
この車に何が起きているでしょうか?

はい、わかりましたね。
わからない人は、今すぐに運転免許を返上しなさい。
左側(運転席側)のヘッドライト・ロービームの電球がお亡くなりになってしまった。
BOSCHの黄色を入れていたけど、3回目のご臨終だな。
BOSCHって死亡フラグが早く立ちすぎでないかい?
同じやつも飽きてきたから、明日はRAYBRIGかPIAAのロービームに交換しよう。
自分で交換するけど、部品が6000円程かいな。遺体…いや、痛い…
あっ、J娘から割引券が来てたから、丁度いいタイミングだ。使い込んでやる。
スモールが妙に青くないか?というツッコミが来そうだが…
はい、その通り。あなたは色盲ではない。青いのだ。
2年程前に、左側の電球が死亡したから、LEDの青に交換したのだ。

はい、わかりましたね。
わからない人は、今すぐに運転免許を返上しなさい。
左側(運転席側)のヘッドライト・ロービームの電球がお亡くなりになってしまった。
BOSCHの黄色を入れていたけど、3回目のご臨終だな。
BOSCHって死亡フラグが早く立ちすぎでないかい?
同じやつも飽きてきたから、明日はRAYBRIGかPIAAのロービームに交換しよう。
自分で交換するけど、部品が6000円程かいな。遺体…いや、痛い…
あっ、J娘から割引券が来てたから、丁度いいタイミングだ。使い込んでやる。
スモールが妙に青くないか?というツッコミが来そうだが…
はい、その通り。あなたは色盲ではない。青いのだ。
2年程前に、左側の電球が死亡したから、LEDの青に交換したのだ。
過労死注意
とっておきの素晴らしいネタができたので、投下いたす。
タイヤのローテーションをしようと、ナットを緩めていく。
5穴の5本目を緩めようとレンチをまわ…あれ?らない?
ウンともスンともチュンとも言わないと思いながら回そうとチャレンジすること数回…グニャリという感触。
グニャリって何だよ?と思ったのもつかの間だった…
はい、感のいい人は何が起きたか想像出来ましたね。
ものの見事にボルトが根本から破断したわけよ。
おいおい、そりゃないだろうと思いつつ、すぐにDラーのメカニックを呼び出し。
見てもらうと、
「金属疲労で完全に逝っちゃってますね。
16万キロも走ってますから、何か起きてもおかしくはないですね。」
というヲチ。
アハハ…身体は過労で死んでなくても、車は過労死かい。
6000円で手術(ボルトとナットを新品に交換)をしてくれるから、手術完了まで待つとしよう。
タイヤのローテーションをしようと、ナットを緩めていく。
5穴の5本目を緩めようとレンチをまわ…あれ?らない?
ウンともスンともチュンとも言わないと思いながら回そうとチャレンジすること数回…グニャリという感触。
グニャリって何だよ?と思ったのもつかの間だった…
はい、感のいい人は何が起きたか想像出来ましたね。
ものの見事にボルトが根本から破断したわけよ。
おいおい、そりゃないだろうと思いつつ、すぐにDラーのメカニックを呼び出し。
見てもらうと、
「金属疲労で完全に逝っちゃってますね。
16万キロも走ってますから、何か起きてもおかしくはないですね。」
というヲチ。
アハハ…身体は過労で死んでなくても、車は過労死かい。
6000円で手術(ボルトとナットを新品に交換)をしてくれるから、手術完了まで待つとしよう。
大阪府警クオリティ
飲酒運転の馬鹿警察がいるが、相変わらず交通違反の点数稼ぎが大好きで職務怠慢な連中がいるものだ。
それにしても、免停まであと1点という住職って…仏様に顔向けできないでしょ。
ケータイないのに「通話」で反則切符 大阪府に10万円賠償命令
携帯電話を持っていないのに、運転中に通話したとして大阪府警の警察官から交通反則切符を切られたとして、吹田市の男性住職(68)が府に免許停止処分の取り消しと100万円の国家賠償を求めた訴訟の判決が10日、大阪地裁であった。吉田徹裁判長は「携帯電話は発見されておらず、違法な処分だった」として、府に免停処分取り消しと10万円の支払いを命じた。
吉田裁判長は判決理由で、取り締まり中の警察官が男性住職の車を停止させたものの、目撃したとされる電話機の持ち方を具体的に説明できないと指摘。「必要な調査を尽くすことなく漫然と違反を認定した」と判断した。
判決によると、男性住職は平成19年10月、大阪市北区東天満の交差点で、乗用車を運転中に携帯電話を通話したとして違反点数1点を付され、その後に累積点数で120日間の免停とされた。
それにしても、免停まであと1点という住職って…仏様に顔向けできないでしょ。
ケータイないのに「通話」で反則切符 大阪府に10万円賠償命令
携帯電話を持っていないのに、運転中に通話したとして大阪府警の警察官から交通反則切符を切られたとして、吹田市の男性住職(68)が府に免許停止処分の取り消しと100万円の国家賠償を求めた訴訟の判決が10日、大阪地裁であった。吉田徹裁判長は「携帯電話は発見されておらず、違法な処分だった」として、府に免停処分取り消しと10万円の支払いを命じた。
吉田裁判長は判決理由で、取り締まり中の警察官が男性住職の車を停止させたものの、目撃したとされる電話機の持ち方を具体的に説明できないと指摘。「必要な調査を尽くすことなく漫然と違反を認定した」と判断した。
判決によると、男性住職は平成19年10月、大阪市北区東天満の交差点で、乗用車を運転中に携帯電話を通話したとして違反点数1点を付され、その後に累積点数で120日間の免停とされた。


