かんたんエロ
タイトルの最後2文字に釣られて来た人、いらっしゃい。
今日も懲りずにボディコン…もとい、ボディコンバットのためにいつものスポーツクラブへ襲撃。
(ボディコンバットの正式略称はBC)
ボディコンバットだけで終わるのもつまらないので、エアロビクスに初参戦を目的として、
スタート3時間前に現地へ到着。
噂ではインストラクターの1人であるNさんがもう一つの目的らしい。
スタッフの人数名には、堂々と自白しているけど、好みの女性というストライクゾーンのど真ん中であることは内緒である。
とにかく、そのNさんが反則なくらいに可愛いのよ。
初級クラスであるかんたんエアロというものに参戦。
初参戦の結果は…
無抵抗で撃沈
はい、動きに全くついていけず、タコ踊りもできませんでした。
こんなはずでは…エアロビクスより強烈なボディコンバットやボディアタックですら、
初参戦でタコ踊りはできたのに…orz
こうなったら、意地でも動き覚えたるっ!
「本当はNさんに逢いたいんでしょ?」という突っ込みが来そうだ…
突っ込むなよ…突っ込むなよ…絶対に突っ込むなよ!
肝心のボディコンバットは、前日より歴代の曲を強制ぶっかけという予告があったが、
知って曲のぶっかけがあるかわからん…
最悪、タコ踊りでもしてやれと思ったら、知ってるやつがキター!!
地獄と言われている60分を難なくこなして終了。
あー、楽しかった。
今日も懲りずにボディコン…もとい、ボディコンバットのためにいつものスポーツクラブへ襲撃。
(ボディコンバットの正式略称はBC)
ボディコンバットだけで終わるのもつまらないので、エアロビクスに初参戦を目的として、
スタート3時間前に現地へ到着。
噂ではインストラクターの1人であるNさんがもう一つの目的らしい。
スタッフの人数名には、堂々と自白しているけど、好みの女性というストライクゾーンのど真ん中であることは内緒である。
とにかく、そのNさんが反則なくらいに可愛いのよ。
初級クラスであるかんたんエアロというものに参戦。
初参戦の結果は…
無抵抗で撃沈
はい、動きに全くついていけず、タコ踊りもできませんでした。
こんなはずでは…エアロビクスより強烈なボディコンバットやボディアタックですら、
初参戦でタコ踊りはできたのに…orz
こうなったら、意地でも動き覚えたるっ!
「本当はNさんに逢いたいんでしょ?」という突っ込みが来そうだ…
肝心のボディコンバットは、前日より歴代の曲を強制ぶっかけという予告があったが、
知って曲のぶっかけがあるかわからん…
最悪、タコ踊りでもしてやれと思ったら、知ってるやつがキター!!
地獄と言われている60分を難なくこなして終了。
あー、楽しかった。
まんまちゃん、あぼーん
ここにも不景気の波が押し寄せていたわけだ。
番組は今後、どうなるんだろうね。
TV番組「さんまのまんま」の「まんまちゃん」の会社が破産
東京商工リサーチは19日、イベント企画・ぬいぐるみ製造販売の「ステッピン・スタジオ」(大阪府吹田市)が大阪地裁に破産手続きの開始を申し立て、開始決定を受けたと発表した。同社の山出輝明社長はテレビ番組「さんまのまんま」に登場する着ぐるみの「まんまちゃん」を長年演じていたことで知られる。
負債総額は約1億3500万円。同社はテレビ番組やテーマパークで使う舞台衣装の製作やショーの企画運営などを手掛けていた。平成18年3月期には売上高約5億4900万円を計上したが、業績が悪化。不況による受注不振が続いたほか、資金繰りも逼迫し、事業継続を断念した。
番組は今後、どうなるんだろうね。
TV番組「さんまのまんま」の「まんまちゃん」の会社が破産
東京商工リサーチは19日、イベント企画・ぬいぐるみ製造販売の「ステッピン・スタジオ」(大阪府吹田市)が大阪地裁に破産手続きの開始を申し立て、開始決定を受けたと発表した。同社の山出輝明社長はテレビ番組「さんまのまんま」に登場する着ぐるみの「まんまちゃん」を長年演じていたことで知られる。
負債総額は約1億3500万円。同社はテレビ番組やテーマパークで使う舞台衣装の製作やショーの企画運営などを手掛けていた。平成18年3月期には売上高約5億4900万円を計上したが、業績が悪化。不況による受注不振が続いたほか、資金繰りも逼迫し、事業継続を断念した。
ボディコン…
タイトルを見て、「胸から腰のボディラインを強調した服」とか、
「ジュリアナ」等が頭に浮かんだ人、年齢がばれまっせ〜。
20代以下の人、年齢詐称していないか思い直しましょう。
最近はまっているもの、それは…
ドツボ
…あぁ、これはいつもの事だ。
そうではなく、
ボディコンバット
何者かといわれたら、打撃系格闘技の動きをベースにした有酸素運動プログラム。
「格闘技の動きをしたエアロビクス」と言えば、わかりやすいかも。
(と、いうより某ブートキャンプに似てるかも…)
とにかく、パンチ、キックの嵐。鬼のような激しい動きをするのだ。
しかしながら、ストレス解消にももってこいの内容。
コンバット45(45分)または、コンバットマスター(60分)に毎日参戦。
初めて参戦した時は、単なるタコ踊り。
覚えていくにつれ、地獄ということがわかってくる。
今では慣れてしまって、楽すぃ〜。
(インストラクターの人(同年齢)に化け物扱いされたのは内緒である)
消費カロリーも相当なものらしいので、運動不足解消、ダイエットに加えて
ストレス解消にお勧めでござるよ。
「ジュリアナ」等が頭に浮かんだ人、年齢がばれまっせ〜。
20代以下の人、年齢詐称していないか思い直しましょう。
最近はまっているもの、それは…
ドツボ
…あぁ、これはいつもの事だ。
そうではなく、
ボディコンバット
何者かといわれたら、打撃系格闘技の動きをベースにした有酸素運動プログラム。
「格闘技の動きをしたエアロビクス」と言えば、わかりやすいかも。
(と、いうより某ブートキャンプに似てるかも…)
とにかく、パンチ、キックの嵐。鬼のような激しい動きをするのだ。
しかしながら、ストレス解消にももってこいの内容。
コンバット45(45分)または、コンバットマスター(60分)に毎日参戦。
初めて参戦した時は、単なるタコ踊り。
覚えていくにつれ、地獄ということがわかってくる。
今では慣れてしまって、楽すぃ〜。
(インストラクターの人(同年齢)に化け物扱いされたのは内緒である)
消費カロリーも相当なものらしいので、運動不足解消、ダイエットに加えて
ストレス解消にお勧めでござるよ。
円楽師匠、逝く…
円楽師匠が亡くなられた。
円楽師匠と言えば、笑点の司会と豪快な笑い方。
近年は体調を崩されて一線から身を引いていたが、
6代目襲名まで体が持ってくれたらよかったな。
あの世から、あの豪快な笑いで見届けてくれるでしょう。
合掌…
<訃報>三遊亭円楽さん76歳=落語家、「笑点」の元司会者
三遊亭円楽さん=東京都中野区で2007年、岩下幸一郎撮影
テレビの人気番組「笑点」の司会者を長く務めた落語家の三遊亭円楽(さんゆうてい・えんらく、本名・吉河寛海=よしかわ・ひろうみ)さんが29日午前8時15分、肺がんのため東京都中野区内の自宅で死去した。76歳。葬儀は近親者と円楽一門で行い、後日お別れ会を開く。喪主は妻和子(かずこ)さん。
東京都台東区出身。1955年、六代目三遊亭円生に入門して全生を名乗った。62年、真打ちに昇進し、五代目円楽を襲名。同世代の立川談志さん、古今亭志ん朝(2001年死去)、月の家円鏡(現・橘家円蔵)さんと共に「四天王」と呼ばれた。
「笑点」(日本テレビ系)には1966年5月のスタート時から出演。「星の王子さま、円楽です」などのキャッチフレーズで人気者になったが、落語に専念しようと77年に降板した。
78年、落語協会の真打ち昇進制度をめぐり、当時会長の五代目柳家小さん(02年死去)ら執行部と、前会長の円生らが対立。この「落語協会分裂騒動」の際、円楽さんは師匠の円生と共に協会を脱退したため、寄席に出演できなくなった。
円生が79年に亡くなったあとも、円楽さんの一門は落語協会に戻らなかった。85年には私財を投じて東京都江東区に寄席「若竹」を開設。だが、この寄席は89年に閉館した。一方、82年に急逝した三波伸介の後任司会者として83年に「笑点」に復帰。体調を崩して人工透析を受けていたが、06年5月まで務めた。
07年2月、東京・国立演芸場で「芝浜」を演じた後、第一線からの引退を発表。その後も胃がん、肺がんの手術を受けながら、後進の指導を続けていた。
繊細な芸風で「芝浜」「中村仲蔵」「浜野矩随(のりゆき)」などの人情噺(ばなし)を得意とした。
三遊亭鳳楽さん、好楽さん、円橘さん、楽太郎さん(来年3月、六代目円楽を襲名)ら、多くの弟子を育てた。
◇「人情噺のお手本のような人」…桂歌丸さん
「笑点」で長年、共演してきた桂歌丸さん(73)は「ちょっと落ち込んでるって聞いたので怒ってあげようと、おととい(28日)連絡して、きょう(30日)会う約束をしていたんです。驚きました」と話す。「円生師匠亡き後、人情噺のお手本のような人でした。1年前に『中村仲蔵』を教えてほしいとお願いしたのが、お会いした最後でした」と残念そう。「落語以外は不器用な人。『笑点』の司会でも間違えたりして、それがかえって面白く、大喜利も陽気になりました。噺家の呼吸を知っているので、歴代司会者の中で一番やりやすかった。柱がなくなって寂しいですね」
病気療養中の立川談志さん(73)は「一緒の時期に入門し、共に若い時代を過ごしました。残念です」というコメントを出した。
◇「円く穏やかで格好いい方でした」…桂三枝さん
上方落語協会会長の桂三枝さん(66)は「ショックです。昨年12月の対談が、お目にかかった最後でした。お疲れなのに長時間付き合っていただき、自ら寄席を持たれた苦労をもとに、天満天神繁昌亭(はんじょうてい)(2006年オープン)の運営についてアドバイスをいただきました。芸名のごとく、円く穏やかで格好いい方でした」と語った。
円楽師匠と言えば、笑点の司会と豪快な笑い方。
近年は体調を崩されて一線から身を引いていたが、
6代目襲名まで体が持ってくれたらよかったな。
あの世から、あの豪快な笑いで見届けてくれるでしょう。
合掌…
<訃報>三遊亭円楽さん76歳=落語家、「笑点」の元司会者
三遊亭円楽さん=東京都中野区で2007年、岩下幸一郎撮影
テレビの人気番組「笑点」の司会者を長く務めた落語家の三遊亭円楽(さんゆうてい・えんらく、本名・吉河寛海=よしかわ・ひろうみ)さんが29日午前8時15分、肺がんのため東京都中野区内の自宅で死去した。76歳。葬儀は近親者と円楽一門で行い、後日お別れ会を開く。喪主は妻和子(かずこ)さん。
東京都台東区出身。1955年、六代目三遊亭円生に入門して全生を名乗った。62年、真打ちに昇進し、五代目円楽を襲名。同世代の立川談志さん、古今亭志ん朝(2001年死去)、月の家円鏡(現・橘家円蔵)さんと共に「四天王」と呼ばれた。
「笑点」(日本テレビ系)には1966年5月のスタート時から出演。「星の王子さま、円楽です」などのキャッチフレーズで人気者になったが、落語に専念しようと77年に降板した。
78年、落語協会の真打ち昇進制度をめぐり、当時会長の五代目柳家小さん(02年死去)ら執行部と、前会長の円生らが対立。この「落語協会分裂騒動」の際、円楽さんは師匠の円生と共に協会を脱退したため、寄席に出演できなくなった。
円生が79年に亡くなったあとも、円楽さんの一門は落語協会に戻らなかった。85年には私財を投じて東京都江東区に寄席「若竹」を開設。だが、この寄席は89年に閉館した。一方、82年に急逝した三波伸介の後任司会者として83年に「笑点」に復帰。体調を崩して人工透析を受けていたが、06年5月まで務めた。
07年2月、東京・国立演芸場で「芝浜」を演じた後、第一線からの引退を発表。その後も胃がん、肺がんの手術を受けながら、後進の指導を続けていた。
繊細な芸風で「芝浜」「中村仲蔵」「浜野矩随(のりゆき)」などの人情噺(ばなし)を得意とした。
三遊亭鳳楽さん、好楽さん、円橘さん、楽太郎さん(来年3月、六代目円楽を襲名)ら、多くの弟子を育てた。
◇「人情噺のお手本のような人」…桂歌丸さん
「笑点」で長年、共演してきた桂歌丸さん(73)は「ちょっと落ち込んでるって聞いたので怒ってあげようと、おととい(28日)連絡して、きょう(30日)会う約束をしていたんです。驚きました」と話す。「円生師匠亡き後、人情噺のお手本のような人でした。1年前に『中村仲蔵』を教えてほしいとお願いしたのが、お会いした最後でした」と残念そう。「落語以外は不器用な人。『笑点』の司会でも間違えたりして、それがかえって面白く、大喜利も陽気になりました。噺家の呼吸を知っているので、歴代司会者の中で一番やりやすかった。柱がなくなって寂しいですね」
病気療養中の立川談志さん(73)は「一緒の時期に入門し、共に若い時代を過ごしました。残念です」というコメントを出した。
◇「円く穏やかで格好いい方でした」…桂三枝さん
上方落語協会会長の桂三枝さん(66)は「ショックです。昨年12月の対談が、お目にかかった最後でした。お疲れなのに長時間付き合っていただき、自ら寄席を持たれた苦労をもとに、天満天神繁昌亭(はんじょうてい)(2006年オープン)の運営についてアドバイスをいただきました。芸名のごとく、円く穏やかで格好いい方でした」と語った。
悪い企み
なにげなくここへ出没。
適当に暇つぶしをしていると、夕食の時間。
はい、これを知っている人は、どんな企みかきづきましたね。
そう、ここへ行きたかったからさ。
目的は、勿論前回のレジの女の子に逢いたいから 餌を食らうため。
前回のレジの女の子は…いた。
おっと、今回はさいさきよく席を案内してくれたぞ。
ナニを喰おうか…きめて、いざ注文…別の姉ちゃんがきた…orz
まあいいや、注文した品を待とう。
注文した品がきた…運んできたのは、別の姉ちゃんでもいいや…
と思った漏れが馬鹿でちた。よりによって野郎かよ!
相手にとっては仕事だから仕方のない事、それは十も百も千も万も承知だ。
逝って来ますな気分全開になったのは内緒である。
…まあいい。とにかく喰ってしまおう。
そして、会計のために、レジへ。
オゥ…来てくれたがな。
そして、精算。
同じように質問がきた。
レジの女の子(以下、レジ)「料理のお味はどうでしたか?」
漏れ「最高です。」
レジ「それはよかったです。」
漏れ「○○さん(レジの女の子)に逢えたから、なおさらですよ。」
レジ「本当ですか?嬉しいです。また私に逢いに来てください♪」
30代後半のおっちゃんにとって、一撃必殺の返事が返ってキター!!
ホンマに、可愛くて愛想が良い子だこと。
…言われなくても行きますとも。
漏れ「また、○○さん(レジの女の子)に逢にきますね。」
…と、退場。
次はいつ行こうかな。
適当に暇つぶしをしていると、夕食の時間。
はい、これを知っている人は、どんな企みかきづきましたね。
そう、ここへ行きたかったからさ。
目的は、勿論
前回のレジの女の子は…いた。
おっと、今回はさいさきよく席を案内してくれたぞ。
ナニを喰おうか…きめて、いざ注文…別の姉ちゃんがきた…orz
まあいいや、注文した品を待とう。
注文した品がきた…運んできたのは、別の姉ちゃんでもいいや…
と思った漏れが馬鹿でちた。よりによって野郎かよ!
相手にとっては仕事だから仕方のない事、それは十も百も千も万も承知だ。
逝って来ますな気分全開になったのは内緒である。
…まあいい。とにかく喰ってしまおう。
そして、会計のために、レジへ。
オゥ…来てくれたがな。
そして、精算。
同じように質問がきた。
レジの女の子(以下、レジ)「料理のお味はどうでしたか?」
漏れ「最高です。」
レジ「それはよかったです。」
漏れ「○○さん(レジの女の子)に逢えたから、なおさらですよ。」
レジ「本当ですか?嬉しいです。また私に逢いに来てください♪」
30代後半のおっちゃんにとって、一撃必殺の返事が返ってキター!!
ホンマに、可愛くて愛想が良い子だこと。
…言われなくても行きますとも。
漏れ「また、○○さん(レジの女の子)に逢にきますね。」
…と、退場。
次はいつ行こうかな。

